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「パワースペクトル密度入門ガイド」
PSDを知ることで、流れの見え方が変わる
PIVデータに含まれる速度の「揺れ」から、パワースペクトル密度(PSD:Power Spectral Density)の基本と見方を分かりやすく解説した入門ガイドです。まずはPSDの概要をざっくりと理解したい方に最適で、流体における周波数の考え方からPSD分布までを図解で紹介します。流れの理解を深めたい方は、ぜひ本資料をダウンロードしてご活用ください。



01:PIVで流れを測ると「速度の揺れ」も見えている
02:この“揺れ”に流れの情報が詰まっている
03:時間波形で見るとゴチャゴチャして分かりにくい
04:そこで周波数という見方を使う
05:パワースペクトル密度(PSD)とは?
06:流体と周波数の関係
07:乱流は“いろいろなスケールの集合”
08:エネルギーは大きな渦から小さな渦へ移る
09:PIVからPSDを算出する流れ
10:面データのPSDで分かること
11:PSD分布の見方
12:PSDの実践的な使い方
13:PSDを使うときの考え方
14:おわりに
※PDFファイル:全16ページ